プリヘッダー設定

配配メールでは、HTMLメール作成画面にてプリヘッダーを簡単に設定することができます。
プリヘッダーは、読者がメールを開封する前に受信ボックスにおいて目にする情報の一つであり、
開封の後押しとなるような文言を設定することで開封率の向上が期待できます。

メールの「プリヘッダー」を簡単に設定!

プリヘッダーを設定するメリット

プリヘッダーとは、メールボックスにおいて件名の後に表示されるテキストのことで、
メールの開封率に影響する要素の一つです。

文字数の関係で件名に入れられなかった情報を補完するなど、
プリヘッダーをきちんと設定して有効活用することで、開封率の向上が期待できます。
また、意図しない文章やソースコードが受信ボックスで表示されるのを防ぐことができます。

配配メールでは、HTMLの知識不要で簡単にプリヘッダーを設定することができます。

プリヘッダーを設定するメリット

利用できるプラン

  • Standard/Premium

    メール配信業務を
    効率化したい方におすすめ

  • Bridge

    効率・効果的に
    アポ獲得したい方におすすめ

適切なプランをご案内します

お聞かせいただきたい事

  • 御社が「実現したいこと」
  • 保有アドレス数

関連機能

  • HTMLメールエディタ

    HTMLの知識を必要とせず、文字の色や大きさ、画像の挿入などを視覚的に編集できます。画像のアップロードにも対応。

  • ガイド機能

    メール作成画面などに開封率やクリック率向上に寄与するポイントをガイドとして表示します。成果につながるメールの作成を支援します。

  • 開封率チェック

    HTMLメールでは、メールの開封率を取得できます。配配メールは、開封率だけでなく「誰が」開封したのかまで特定することができます。

よくある質問

Q.「プリヘッダー」とは何ですか?

スマートフォンやPCのメール受信トレイで、件名に続いて表示される「メール本文の書き出し(プレビューテキスト)」のことです。
メールを開封しなくても、どのような内容かが一部わかるようになります。

Q.プリヘッダーを設定するとどのような効果がありますか?

件名だけでは伝えきれない魅力や補足情報をプリヘッダーに記載することで、受信者の興味を強く惹きつけ、開封率の大幅な向上が期待できます。

Q.プリヘッダーを設定しなかった場合、どうなりますか?

未設定の場合は、メール本文の先頭のテキストが自動的に引き抜かれて表示されます。
意図しないテキスト(「画像が表示されない方はこちら」など)が表示されるのを防ぐためにも、設定をおすすめします。