機能は必要なものだけ

メール配信に特化した
シンプルな構造

「配配メール」で出来る事は、メールの配信・メールの効果測定・メールの改善です。
すべて、メール配信を効果的に実践するために必要な機能で構成されており、余計な機能はありません。
そのため、シンプルで分かりやすく、どなたでも安心してお使いいただけるシステムになっています。

「メール配信」特化システム
メールの配信 メールの効果測定 メールの改善

配配メールで行える配信操作

一斉配信(メルマガ配信)

所属や属性などによる分類がされていない顧客リストに対して、一斉に配信します。
休業日の案内やサービスの障害報告など、顧客への情報の告知を目的とする配信に適しています。
テキスト/HTMLの切替(マルチパート)はもちろん、スマホ・タブレット・PC様々な媒体に適応(レスポンシブ対応)したメールを配信できます。
予約による配信も可能です。

スマホ・タブレット・PC

また、一斉配信でも、開封率・クリック率を高めるための個別情報の差し込み配信や、
返信時の対応の割り振りを円滑にする複数fromアドレス指定での配信にも対応しています。予約による配信も可能です。

  • <顧客情報差し込み>

    顧客情報差し込み
  • <複数from指定>

    複数from指定

グループ/セグメント配信

「グループ配信」・「セグメント配信」とは、顧客の所属や属性によって顧客リストを分類し、それぞれの特性を考慮した内容でメールの本文を作成し、配信します。
顧客の属性に合わせたコンテンツの配信を行えるため、その後の顧客の行動を促しやすい配信方法です。
メールマーケティングにおける最もスタンダードな配信方法です。

  • <グループ配信>

    グループ配信
  • <セグメント配信>

    セグメント配信

ステップメール

特定の日を起点として、シナリオに沿ったメールを個別配信する方法です。
顧客がサービスを購入した日を起点として、翌日にお礼を送り、さらに7日後には「困っていることはありませんか?」とヒアリングをするようなメールを送るなどと言った使い方が出来ます。
こちらも時間軸により、顧客に合わせたコンテンツの配信を行える事から、その後の顧客の行動を促しやすい配信方法です。

  • シナリオ
  • 開封率・開封数のグラフ

自動送信メール

会員登録フォーム入力後の御礼メール、会員登録のための空メール送信後の返答メール、マイページ情報の更新完了通知などの自動返信メールを設定できます。

自動返信メールを設定

配配メールで行える効果測定

ひと目でわかる配信結果

配信直後からメール配信結果をリアルタイムで確認できます。
複数の配信結果を並べてひと目で効果比較したり、配信別のより詳細な配信結果数値を1画面で確認できます。

配信結果

エラーレポート

エラー解析機能により、配信後エラーとなったアドレスの原因分析を行う事ができます。
エラー内容により、一時的なエラーか、現在は既に利用されていないアドレスなのかを選別する事で、有効なアドレスのみを抽出し、配信リストの鮮度を保ちます。配信リストを有効なアドレスだけのクリーンな状態に保つ事が、迷惑メールとの誤認を避けるポイントにもなります。
また、各エラーの結果数値からは、顧客リストの表示画面へ遷移ができ、「誰が」までを特定できます。

エラーレポート

配配メールで行える改善活動

開封率集計(HTMLメールの場合のみ)

HTMLメールでは、メールの開封率を取得できるので、配信直後から開封数・開封率・開封時間の集計ができます。
これらの情報を指標として、件名や配信時間の改善に活用できます。
開封数・率だけでなく「誰が」開封したのかまで特定することができます。

開封率集計

クリック率集計

HTMLメール・テキストメール問わず、URLのクリック数・クリック率・クリック時間の集計ができます。
これらの情報を指標としてメール本文内の訴求内容の改善に活用できます。
配信履歴の情報にまとまっており、履歴画面から直ぐにアクセスできます。
開封同様、「誰が」クリックしたのかまで特定する事ができ、クリックした顧客へのメール作成も直ぐに行う事ができます。

配信結果

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